ABA・療育 反対の言葉の教え方|自閉症の息子に「大きい・小さい」が必要だったのは、小学校の授業だった
「名前は小さく書いて」「長い鉛筆を使いましょう」——小学校に入ると、反対の言葉は授業の指示として出てきました。自閉症の息子に、体験と絵カードで「大きい・小さい」「重い・軽い」を教えてきた母の、家でできる教え方と、片方だけ覚えてしまうときの対処を書きます。
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